音色は嘘をつかない

すごいですねって
褒め言葉?
可愛いですねって
どこをみてくれてるの?
言葉のプレゼントをもらったら
嬉しい言葉に意味付けはいらない
素直にありがとうと思えたら
どんなに幸せになれるでしょう
人と異なることをすることは
弱いの?
強いの?
どっちでもいいじゃない
自分で決めたのだから
今の私にとって
強弱は音色だけでいいの
・道から外れたと思われたこと
・負け組だとされて
・周りの方が去って行く経験
特に恋愛においては
自分が楽しむほど
オレは必要ないのかーって
相手がいなくなっちゃう
支えるって
一緒に泣く、慰め合いだけでは無いと
私は思う
羨ましいとおもうなら
素直にあなたもやってみたらいいの
悔しいことがあったら
嬉しさを掴むチャンス到来
感動のきっかけ
やりたいことに素直になって
時間が進むように
前にしか進めないのだから
突き進めばいいのさ
高校時代に
ピアノで引き語りしたことを
思い出すことが増えた(*^ ^*)
一人暮らしをしたときに
切ないきもちになったのは
部屋にピアノがなかったことだ
ピアノは手入れをしたら
鍵盤を弾くと嘘をつかずに
こたえてくれる
やさしくしたら
やさしくこたえてくれるし
つよく弾くと
怒らずに同じ感情
向き合ってくれる
3歳から共にしていた
鍵盤のデザインさえも
おうちにない
息苦しいさはひとによってちがう
大人になった証拠だと言い聞かせても
弾きたいという衝動は
おさえることはできなくて
カラオケに行けば止むものでもなく
街の楽器屋さんで弾くのとはまたちがうのさ
気持ちを音で表すと
言葉で表すよりも
人を傷つけない
ピアノは私にとっても
フィルターだったのかもしれない
音色ってね、
優しく弾くと優しいし
強く弾くと強い音がする
包み込むような雰囲気をイメージすると
波がくるような、、、音がする
自分の音色を出すために
指が動いてくれるように
デスクをたたいてみちゃったり
お隣さんにストレスを与えると
はっときづく
1つのきっかけはさ
他のことにもつながるわけで
時間をどのように使うかによって
人は人をつくってゆく
もしかしたら
私がPCのキーボードが好きなのは
ピアノからきているのかなーなんて
思ったり
カフェでなんとなーく流れている
曲を聴きながら
自然とキーポードを打つ手を
リズムに乗せてみちゃったり
乗せてみたつもりが
ズレっちゃたり
誰も気づかないけれど
私だけ気づいて
おかしくなって笑えてくる
1つ1つに意味付けてしたら
疲れない?といわれることもあるよ
意識して意味付けしているものではないよ
これは私のことばお遊び♡
トロンボーンを吹くとスカッとするの
それでもさ、川辺で吹くと
何だが虚しくなるのよね
ミュートをつけると
詰まってる気がしちゃうし
タオルなんて詰めちゃったら
口を塞がれている気持ちになって
苦しくなっちゃう
大きな音色は
1人で楽しむものでないと思った
横の広がりも必要ね
本日のコーヒー、
前回と何が違うのかいまいちわからないけれど
美味しいなーと思いながら
のんでいる
それでいいの
美味しいって思えば♡